阪神湯浅京己投手(25)が2軍の残留練習でライブBP(対戦形式)をこなした。
川崎、野口、コンスエグラを相手に計6打者に33球。安打性は2本だった。終了後にブルペンで約70球を追加した。3日間で2回100球を投げる予定。胸椎黄色靱帯(じんたい)骨化症から試合復帰も果たしている右腕は「投げ込みがしたかった。ずっと投げたくても投げられない状況だったので」と説明した。
阪神湯浅京己投手(25)が2軍の残留練習でライブBP(対戦形式)をこなした。
川崎、野口、コンスエグラを相手に計6打者に33球。安打性は2本だった。終了後にブルペンで約70球を追加した。3日間で2回100球を投げる予定。胸椎黄色靱帯(じんたい)骨化症から試合復帰も果たしている右腕は「投げ込みがしたかった。ずっと投げたくても投げられない状況だったので」と説明した。

12球団で最長となるDeNA28年連続セ・リーグV逸に相川監督は何を語ったか

【阪神】浜田太貴が2軍戦で5打点!2ラン&走者一掃打も平田2軍監督「最後のフォアボールよ」

【阪神】藤川監督 7連戦を6勝1敗で終え「このまま、気を捕まえたまま横浜に行く」/一問一答

【オリックス】投打生え抜きの西野真弘、山田修義が球団に今季限りでの現役引退を申し入れ

【田村藤夫】あと数センチ届かない、DeNAのセンター森敬斗の現状を見詰めた
