阪神大山悠輔内野手(30)は大事をとって今季初の欠場となった。ベンチスタートは疲労を考慮した7月4日DeNA戦(横浜)以来、今季2度目だった。
大山は前日6日中日戦(バンテリンドーム)の延長10回1死満塁、マルテから背中に死球を受けて、これが決勝点となっていた。
この日の試合後、藤川球児監督(45)は「そんな大きなことではないです。長いですから、とにかく全力ではやるんですけれど、プレーヤーだけに頼ることなく、全員で戦っていくというところですから」と説明した。
<中日8-3阪神>◇7日◇バンテリンドーム
阪神大山悠輔内野手(30)は大事をとって今季初の欠場となった。ベンチスタートは疲労を考慮した7月4日DeNA戦(横浜)以来、今季2度目だった。
大山は前日6日中日戦(バンテリンドーム)の延長10回1死満塁、マルテから背中に死球を受けて、これが決勝点となっていた。
この日の試合後、藤川球児監督(45)は「そんな大きなことではないです。長いですから、とにかく全力ではやるんですけれど、プレーヤーだけに頼ることなく、全員で戦っていくというところですから」と説明した。

【阪神】台湾デーに台湾プロ野球のチアが登場 ファーストピッチセレモニーにOB岩田稔CA

【東京6大学】明大・湯田統真がリーグ戦初完封「いいところで力を抜けた」

【オリックス】急逝の野上士耀捕手 25年ドラフト7位 明秀学園日立3年夏に甲子園出場/略歴

【日本ハム】新庄剛志監督「見ていてつらかったもん」中日井上監督辞任に「本当にさみしい」

【ソフトバンク】前田悠伍&松本晴、最多勝なるか 杉山一樹はセーブ王争い タイトル争い佳境
