オリックスは本拠地最終戦の試合後にセレモニーを行った。
岸田護監督(44)とコーチ陣、選手がマウンド付近に整列。指揮官はCSファーストステージからの下克上へ「チーム一丸となって勝ち進んで、京セラドームでまた試合ができるようにがんばってきます」と力強く宣言。本拠地のファンの大歓声が響いた。
<オリックス5-6西武>◇2日◇京セラドーム大阪
オリックスは本拠地最終戦の試合後にセレモニーを行った。
岸田護監督(44)とコーチ陣、選手がマウンド付近に整列。指揮官はCSファーストステージからの下克上へ「チーム一丸となって勝ち進んで、京セラドームでまた試合ができるようにがんばってきます」と力強く宣言。本拠地のファンの大歓声が響いた。

【阪神】12月に「甲子園ナイターグラウンド見学会」開催 夜の幻想的な甲子園球場を堪能

【ソフトバンク】ドラ3鈴木豪太 PSのキーマンに 倉野コーチ「安定している」防御率1・75

【巨人】戸郷翔征「緊張したり、足が震えたりも」重圧感じつつ、逆転V争いは「うれしい」

【ロッテ】吉川悠斗が29日楽天戦で約1カ月ぶり1軍先発「自分ができることやっていきたい」

【ソフトバンク】史上初同一球団3人同時最多勝へ 12勝の前田悠伍、松本晴、大津亮介が先発へ
