ソフトバンク川瀬晃内野手(28)が二刀流のポテンシャルを見せた。
ファンフェスティバルの紅白戦に投手として登板し、140キロ台を連発。普段はショートから見せる強肩ぶりを余すことなく発揮した。一方で最速160キロ右腕の杉山は、投手周東から右中間を破る二塁打。右打席から逆方向に鋭い打球を飛ばし、柳田から「杉山がガチめの走塁」とイジられると笑みを浮かべた。
<ソフトバンクファンフェスティバル2025>◇24日◇みずほPayPayドーム
ソフトバンク川瀬晃内野手(28)が二刀流のポテンシャルを見せた。
ファンフェスティバルの紅白戦に投手として登板し、140キロ台を連発。普段はショートから見せる強肩ぶりを余すことなく発揮した。一方で最速160キロ右腕の杉山は、投手周東から右中間を破る二塁打。右打席から逆方向に鋭い打球を飛ばし、柳田から「杉山がガチめの走塁」とイジられると笑みを浮かべた。

【東京6大学】明大・岡田啓吾が2安打1打点「流れをぐっとこっちに持っていく打席に」

【東京6大学】立大はインフルエンザで10人余りが離脱…慶大に逆転負け

【大学野球】ドラフト候補の大商大・春山陽登「嬉しい」通算13本塁打で34年ぶり連盟記録更新

【ソフトバンク】近藤健介が30号「目標にしてた数字に到達」球団7年ぶり30発コンビ誕生

【大学野球】慶大・渡辺和大5回1失点「ちょっとずつ状態はよくなっている」立大に逆転勝ち
