WBCに日本代表で出場する西武平良海馬投手(26)が3日、宮崎・南郷キャンプのランチ特打で打撃投手を務めた。
今回のキャンプではブルペン投球を行っておらず、3日目にして“初登板”。同じくWBCに出場する源田壮亮内野手(32)を相手に30球を投げ、安打性の当たりは1本。ぼてぼての内野ゴロも多かった。
一方でチェンジアップなど変化球が左打者外角に抜けるケースが多く、18球がボール判定だった。
WBCに日本代表で出場する西武平良海馬投手(26)が3日、宮崎・南郷キャンプのランチ特打で打撃投手を務めた。
今回のキャンプではブルペン投球を行っておらず、3日目にして“初登板”。同じくWBCに出場する源田壮亮内野手(32)を相手に30球を投げ、安打性の当たりは1本。ぼてぼての内野ゴロも多かった。
一方でチェンジアップなど変化球が左打者外角に抜けるケースが多く、18球がボール判定だった。

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