甲子園で日本ハム“北のタッチコンビ”が躍動した。
1点を追う3回1死一塁、まずは“たっちゃん”こと名前が「達稀」の水野が左翼線へ二塁打を放ち1死二、三塁とチャンスを広げ、田宮の右前適時打で勝ち越しの生還。さらに1死一塁から“かっちゃん”ことカストロが右前打で続き、3点目をお膳立てした。水野は7試合、カストロは5試合連続安打と、乗りに乗っている。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神2-4日本ハム>◇28日◇甲子園
甲子園で日本ハム“北のタッチコンビ”が躍動した。
1点を追う3回1死一塁、まずは“たっちゃん”こと名前が「達稀」の水野が左翼線へ二塁打を放ち1死二、三塁とチャンスを広げ、田宮の右前適時打で勝ち越しの生還。さらに1死一塁から“かっちゃん”ことカストロが右前打で続き、3点目をお膳立てした。水野は7試合、カストロは5試合連続安打と、乗りに乗っている。

【日本ハム】ドラフトを控え新庄監督「速く見えなくて速い投手は欲しいな。あと左」/一問一答

【大学野球】ドラ1候補の宮原廉、6回から登板「気持ちの面で…」右人さし指の爪気にする仕草も

【大学野球】近大-関学大は4回戦でも決着つかず リーグ戦5回戦は新リーグ発足の82年以来初

【大学野球】国学院大・赤堀颯、ドラフト前日に2打席連続本塁打「自分が一番驚いている」

【大学野球】青学大、ドラフト会議とリーグ最終戦が重なる 鈴木泰成「いい顔でドラフトを」
