ヤクルトが今季54試合目で初めて投手が犠打を決めた。
4回1死一塁。高橋奎二投手(29)が打席に入り、初球で捕犠打とした。
チームとして8つめの犠打。12球団ダントツで少なく唯一の1ケタとなっている。
<日本生命セ・パ交流戦:ヤクルト-ロッテ>◇3日◇神宮
ヤクルトが今季54試合目で初めて投手が犠打を決めた。
4回1死一塁。高橋奎二投手(29)が打席に入り、初球で捕犠打とした。
チームとして8つめの犠打。12球団ダントツで少なく唯一の1ケタとなっている。

【ドラフト】中学では控え外野手も…高校で投手転向 東京ガス・松崎公亮は最速154キロに成長

【ヤクルト】ドラフト前日に約4時間半スカウト会議「ランク付けなど…」最終候補93選手認

【ドラフト】原則として1球団10人以内 合計120人に達するまで11人以上指名可能/概要

【ドラフト】抽選勝率がいい球団は? 4球団が通算勝率4割超え くじ運が悪いのは…

【ドラフト】青学大・渡部海、大学生捕手で3球団以上入札なら史上初/捕手の競合抽選
