ヤクルトは6日、同日の日本生命セ・パ交流戦の対日本ハム2回戦で緊急降板した、高梨裕稔投手(35)は右肘の違和感を覚えて交代したと発表した。今後医療機関を受診する予定だ。
3回までは無安打無失点の投球。4回は無死二、三塁のピンチを背負い万波を空振り三振にとった。その後、古賀優大捕手(27)らがマウンドへ。高梨はトレーナーに付き添われながらベンチ裏に下がり、治療を受けた。一時中断となったが交代。広沢優投手(25)が2番手で登板した。
<日本生命セ・パ交流戦:ヤクルト0-2日本ハム>◇6日◇神宮
ヤクルトは6日、同日の日本生命セ・パ交流戦の対日本ハム2回戦で緊急降板した、高梨裕稔投手(35)は右肘の違和感を覚えて交代したと発表した。今後医療機関を受診する予定だ。
3回までは無安打無失点の投球。4回は無死二、三塁のピンチを背負い万波を空振り三振にとった。その後、古賀優大捕手(27)らがマウンドへ。高梨はトレーナーに付き添われながらベンチ裏に下がり、治療を受けた。一時中断となったが交代。広沢優投手(25)が2番手で登板した。

【大学野球】近大-関学大は4回戦でも決着つかず リーグ戦5回戦は新リーグ発足の82年以来初

【大学野球】国学院大・赤堀颯、ドラフト前日に2打席連続本塁打「自分が一番驚いている」

【大学野球】青学大、ドラフト会議とリーグ最終戦が重なる 鈴木泰成「いい顔でドラフトを」

【巨人】マルティネス、帰国前に今季振り返り「最後の最後で反省しなきゃいけない」

【ソフトバンク】城島CBO「昨年の佐々木麟太郎のこともあるんでね」悩ましい横浜・織田の指名
