オリックスは5日、東晃平投手(26)が4日に佐賀県内の病院で、右肘内側側副靱帯(じんたい)損傷に対するインターナルブレースを併用した靱帯(じんたい)修復術を行った。今後は約1週間の入院の後にリハビリを開始する予定。
同投手は17年に神戸弘陵から育成ドラフト2位で入団。21年からのリーグ3連覇には右の先発として貢献したが、24年から3年続けて右肘にメスを入れることになった。
<オリックス-ロッテ>◇5日◇京セラドーム大阪
オリックスは5日、東晃平投手(26)が4日に佐賀県内の病院で、右肘内側側副靱帯(じんたい)損傷に対するインターナルブレースを併用した靱帯(じんたい)修復術を行った。今後は約1週間の入院の後にリハビリを開始する予定。
同投手は17年に神戸弘陵から育成ドラフト2位で入団。21年からのリーグ3連覇には右の先発として貢献したが、24年から3年続けて右肘にメスを入れることになった。

【ヤクルト】ドラフト前日でスカウト会議「93名の選手の現状の…」1位指名、戦略は当日決定へ

【DeNA】ヒュンメルが日本シリーズを前に帰国「横浜を第二の故郷と呼べること…」

【ロッテ】秋季練習第3クール終了 複雑性重視「4人野球」は「色んな要素詰まってていい」監督

【オリックス】ドラフト1位公表せず 福良GM煙幕張る くじ引きは岸田監督と馬殿社長が立候補

【巨人】11年ぶりに監督不在でドラフト 競合の場合は水野編成本部長がくじ 1位は非公表
