阪神岡田彰布オーナー付顧問(68)が、テレビ朝日の阪神-巨人戦中継で阪神OBの原口文仁氏(34)と解説を行った。
1点を追う6回に、先頭の大山悠輔内野手(31)の20号ソロで追いつき、その後2死から元山飛優内野手(27)が右前打を放ち出塁。ここで迎えた木下里都投手(25)の打席で、阪神ベンチは代打を送らず、木下がそのまま向かった。結果的に木下は中飛に打ち取られた。
岡田顧問は「これはしかし、(代打)出さないんやあ」と話し、続けて「ここは代打やけどなあ、もう6回よ」と持論を展開した。
<阪神-巨人>◇1日◇甲子園
阪神岡田彰布オーナー付顧問(68)が、テレビ朝日の阪神-巨人戦中継で阪神OBの原口文仁氏(34)と解説を行った。
1点を追う6回に、先頭の大山悠輔内野手(31)の20号ソロで追いつき、その後2死から元山飛優内野手(27)が右前打を放ち出塁。ここで迎えた木下里都投手(25)の打席で、阪神ベンチは代打を送らず、木下がそのまま向かった。結果的に木下は中飛に打ち取られた。
岡田顧問は「これはしかし、(代打)出さないんやあ」と話し、続けて「ここは代打やけどなあ、もう6回よ」と持論を展開した。

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