11月に開催される「ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026」にソフトバンクから鈴木豪太投手(23)、庄子雄大内野手(24)、オーバーエージ枠で正木智也外野手(26)と3人が選出された。3人とも初選出となる。

球団を通じて3人が出したコメントは以下の通り。

▼鈴木豪太 日本代表に選出していただき、大変うれしく思います。プロ1年目でこのような経験をさせていただけることを、とても光栄に思います。与えられた場面でしっかりと結果を残せるよう、自分らしく頑張りたいと思います。

▼庄子雄大 代表に選んでいただいたのは初めてなので、素直にうれしいです。ホークスと世代を代表として選出いただいているので、責任感と強い気持ちを持って臨みたいと思います。自分の持ち味である足と守備を見てもらいたいです。

▼正木智也 日本代表に選出していただき、大変うれしく思います。年齢も上の方になると思うので、自覚と責任をしっかり持ち、プレーだけでなくチームを引っ張る存在になれるよう、自分の力を最大限発揮して頑張りたいと思います。

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