ヤクルト池山隆寛監督(60)は先発陣に自覚を求める。今季は山野、奥川がプロ入り後はじめて規定投球回に到達し防御率2点台。さらに軸となる投手が出てくるように競争は続く。池山監督は先発には試合の命運をたくす気持ちで送り出す。「その試合をお任せしているので、気持ちと自覚をしっかりマウンドでアピールしてもらいたい。勝敗を握っている思いをね、受け止めて投球してもらいたい」と願った。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【高校野球】健大高崎-霞ケ浦、山梨学院-慶応 センバツ前進4強目指し準々決勝/速報中

【阪神】V2主要コーチが相次いで退団の異例事態 藤本敦士総合コーチが小谷野栄一氏に続き

仙台育英VS青森山田 明治神宮大会かけ東北大会決勝で激突/スタメン

東京理科大コンテストファイナリスト、DeNAの日本S進出を喜ぶ「今日の試合はかなり痺れ…」

【ヤクルト】池山監督「気持ちと自覚をしっかり…」先発陣に求めることは



