進入からもつれた優勝戦は、インを死守した橋本年光(46=兵庫)が逃げ切って、18年7月平和島以来の優勝を飾った。
「エンジンが良かったのが勝因ですかね。レースでは(2枠の)大平(誉史明)さんが壁になってくれたから…」と会心のレースを振り返っていた。
<芦屋ボート>◇最終日◇17日
進入からもつれた優勝戦は、インを死守した橋本年光(46=兵庫)が逃げ切って、18年7月平和島以来の優勝を飾った。
「エンジンが良かったのが勝因ですかね。レースでは(2枠の)大平(誉史明)さんが壁になってくれたから…」と会心のレースを振り返っていた。

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