2日目予選10Rは、黒川京介がスピードで圧倒して連勝する。初日予選10Rはスタートで4枠から飛び出し、周回ごとに後続を離してぶっちぎりの勝利。上がり3秒361は初日の1番時計だった。
「エンジンは伸びて乗り味は良かった。整備はヘッド周りの調整を試して、駄目なら戻す程度。地元のSGで、いい流れだと思う」
相手は木村武之。離れずに追走して逆転のチャンスをうかがう。初日の山田真弘は試走時計以上にレース足があった。佐藤裕二と三浦康平は連対候補。3連単は(5)-(6)(7)(3)(4)-(6)(7)(3)(4)の12点。





















