牧山敦也(30=佐賀)は前半7R5枠で2着に粘り込んだ。レースでは3枠大井清貴が病気で途中帰郷とななり、同レースを欠場したため、進入は12・456。4コースからブイ際を突くと2番手に浮上、道中では何度か先頭の広次修に追い付く勢いだった。
「最後の伸びはいい人に行かれるけど、回り足が良さそうで行きたいところへ行ける。押し感がある」と62号機の手応えは十分。さらなる大暴れの予感だ。
<下関ボート:ミッドナイトボートレース>◇2日目◇12日
牧山敦也(30=佐賀)は前半7R5枠で2着に粘り込んだ。レースでは3枠大井清貴が病気で途中帰郷とななり、同レースを欠場したため、進入は12・456。4コースからブイ際を突くと2番手に浮上、道中では何度か先頭の広次修に追い付く勢いだった。
「最後の伸びはいい人に行かれるけど、回り足が良さそうで行きたいところへ行ける。押し感がある」と62号機の手応えは十分。さらなる大暴れの予感だ。

【競輪】吉原友彦、ラインの力で4カ月ぶりに予選クリア「この1着は大きい」/前橋ミッド

【競輪】藤井凜太郎が2場所連続で予選突破「足の感じは今までで一番いい」/奈良ミッド

【ボートレース】島田一生が逃げ切ってオール2連対キープ、再調整して3日目2走へ/蒲郡

【競輪】財満伊織が予選初勝利も「ワンツーを決められなかった反省の方が大きい」/奈良ミッド

【ボートレース】秦英悟は平凡機でも手応え「ここからぼちぼち調整していきます」/住之江
