専大が10キロ地点を4時間57分48秒で首位で通過した。総合タイム4時間57分48秒だった。5キロ地点からトップをキープ。21年ぶりに予選参戦の東洋大が2位に浮上した。5キロ地点では6位だった。
3位は東農大がキープ。4位は大東文化大、5位は中央学院大が続く。
1949年の第25回大会の初出場から連続出場中の日体大は13位、前回予選会で総合11位だった法大は14位で、本戦に出場圏内10位以上を狙う。
<第103回箱根駅伝予選会>◇17日◇東京・陸上自衛隊立川駐屯地~立川市街地~国営昭和記念公園◇ハーフマラソン(21・0975キロ)
専大が10キロ地点を4時間57分48秒で首位で通過した。総合タイム4時間57分48秒だった。5キロ地点からトップをキープ。21年ぶりに予選参戦の東洋大が2位に浮上した。5キロ地点では6位だった。
3位は東農大がキープ。4位は大東文化大、5位は中央学院大が続く。
1949年の第25回大会の初出場から連続出場中の日体大は13位、前回予選会で総合11位だった法大は14位で、本戦に出場圏内10位以上を狙う。

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