127期の登玉隼百(とだま・はやと、23=兵庫)が、デビュー初の予選突破を果たした。
4日目11Rは、複勝率NO・1エンジンのイン三角哲男を相手に2コースから差すと、ターン後にぐっと押して抜け出した。「昨日(3日目)からペラはやりました。後半は試運転から感じが良かった」。良機を生かし、次は初優出へ。準優9Rは5枠から果敢にチャレンジする。
<住之江ボート>◇4日目◇2日
127期の登玉隼百(とだま・はやと、23=兵庫)が、デビュー初の予選突破を果たした。
4日目11Rは、複勝率NO・1エンジンのイン三角哲男を相手に2コースから差すと、ターン後にぐっと押して抜け出した。「昨日(3日目)からペラはやりました。後半は試運転から感じが良かった」。良機を生かし、次は初優出へ。準優9Rは5枠から果敢にチャレンジする。

【ボートレース】大山千広、今年6度目Vへ超前向き!「チャンスがあるので頑張りたい」/若松

【競輪】山崎賢人が勝負どころ逃さず特選制す「石原(颯)君が引くと思わなかった」/京王閣

【ボートレース】ドレッドヘアー加藤優弥が差し切り1勝「全体的にちょっとずついい」/下関

【競輪】西沢優聖が2場所連続Vにチャレンジ「優勝しかないと思っている」/四日市

【ボートレース】「今まで記憶にないくらい出足がいい」大峯豊が優勝戦で一撃狙う/平和島G1
