宮崎奨(41=香川)が児島NO・1複勝率の55号機で奮闘している。
前半3Rは3枠で登場。1Mは握って回り4番手から2Mでさばき、先行する鋤柄貴俊に詰め寄る2着だった。1着鋤柄の58号機は、前回周年の藤原啓史朗が優勝した良機でもあり、道中の動きは良好だ。
「足は悪くない。気になるところはない。乗り心地も問題ない」と軽快さが光る。後半10Rは6枠で4着だったが、慌てる様子はなかった。
2日目は4R5枠、11R4枠の2走。さらに機力を引き出し、好旋回を見せる。
<児島ボート>◇初日◇7日
宮崎奨(41=香川)が児島NO・1複勝率の55号機で奮闘している。
前半3Rは3枠で登場。1Mは握って回り4番手から2Mでさばき、先行する鋤柄貴俊に詰め寄る2着だった。1着鋤柄の58号機は、前回周年の藤原啓史朗が優勝した良機でもあり、道中の動きは良好だ。
「足は悪くない。気になるところはない。乗り心地も問題ない」と軽快さが光る。後半10Rは6枠で4着だったが、慌てる様子はなかった。
2日目は4R5枠、11R4枠の2走。さらに機力を引き出し、好旋回を見せる。

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