専大が5キロ地点をトップで通過した。総合タイム2時間28分51秒だった。2位が中央学院大で2時間28分55秒で4秒差、3位が東農大で2時間29分7秒で12秒で追う。
21年ぶり予選会参戦の東洋大は2時間29分14秒で6位で通過。1949年の第25回大会の初出場から連続出場中の日体大は2時間30分34秒で12位。前回の予選会で11位で本戦出場を逃した法大は2時間30分44秒で14位だった。
上位10位までが本戦出場権を獲得する。
<第103回箱根駅伝予選会>◇17日◇東京・陸上自衛隊立川駐屯地~立川市街地~国営昭和記念公園◇ハーフマラソン(21・0975キロ)
専大が5キロ地点をトップで通過した。総合タイム2時間28分51秒だった。2位が中央学院大で2時間28分55秒で4秒差、3位が東農大で2時間29分7秒で12秒で追う。
21年ぶり予選会参戦の東洋大は2時間29分14秒で6位で通過。1949年の第25回大会の初出場から連続出場中の日体大は2時間30分34秒で12位。前回の予選会で11位で本戦出場を逃した法大は2時間30分44秒で14位だった。
上位10位までが本戦出場権を獲得する。

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