2009年チャレンジロードレース
| 4月5日 | 静岡・日本CSC | 60km(12周) |
野寺秀徳がチャレンジロード制す地元修善寺出身の野寺秀徳(33=シマノレーシング)が、綾部勇成(28=愛三工業レーシング)普久原奨(27=ブリヂストンアンカー)とのスプリント勝負を制して優勝した。狩野智也(35)と若手選手が「ツアー・オブ・タイランド」(9日まで)に参戦しているため、シマノレーシングからは野寺と鈴木真理(34)だけの参加と不利な状況だったが、この日、全日本チャンピオンジャージを着用していた野寺は「勝因は勝負どころで、シンリさんが強烈にペースを上げてくれたから。チームメートはシンリさんだけでしたが、誰よりも強いチームメートに勝たせてもらった感じです」と、鈴木のアシストに感謝していた。 |
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(1)野寺秀徳(シマノレーシング) |
- サガンが3勝目 別府史之は15位/自転車 [26日07:12]
- イリサル総合V 土井は総合60位/自転車 [25日11:18]
- サガンが首位奪回 別府は24位/自転車 [25日11:17]
- 別府、山頂ゴールで58秒遅れ35位/自転車 [24日07:23]
- 土井雪広が集団スプリントで7位/自転車 [24日07:23]