2009年ラ・フレーシュ・ワロンヌ
| 4月22日 | ベルギー | UCIヒストリカルレース |
| ワンデーレース 172.3km | ||
土井完走 別府、新城はリタイア別府史之、土井雪広(ともに25=スキル・シマノ)、新城幸也(24=Bboxブイグテレコム)の日本の3選手が出場した。別府が序盤からの逃げに成功し健闘したが、新城とともに最終的にはリタイアした。土井は39選手がリタイアする中、トップから5分38秒遅れの141位で完走した。 土井は自身のブログでレースを振り返り「最後のユイの壁は再び全身が痙攣(けいれん)して、止まった。悔し」としながらも、「チーム一丸となってトップチームに挑み続けられたことはとても満足しています」とつづり、次戦のリエージュ~バストーニュ~リエージュ(26日=ベルギー)に向けて気合いを入れていた。 |
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(1)ダビデ・レベリン(イタリア=ディキジョバンニ)
(141)土井雪広(スキル・シマノ) |
- サガンが3勝目 別府史之は15位/自転車 [26日07:12]
- イリサル総合V 土井は総合60位/自転車 [25日11:18]
- サガンが首位奪回 別府は24位/自転車 [25日11:17]
- 別府、山頂ゴールで58秒遅れ35位/自転車 [24日07:23]
- 土井雪広が集団スプリントで7位/自転車 [24日07:23]