阪神は9日、兵庫・西宮市内でスカウト会議を行い、現時点での今秋ドラフト候補などを確認した。
1位候補は、創価大の右の強打者で、昨年11月の明治神宮大会で2発を含む大会新記録の10安打を放った立石正広内野手(3年=高川学園)らを追っていく方針。滝川(兵庫)の最速151キロ右腕、新井瑛太投手(2年)ら、地元の逸材もマークを続ける。
阪神は9日、兵庫・西宮市内でスカウト会議を行い、現時点での今秋ドラフト候補などを確認した。
1位候補は、創価大の右の強打者で、昨年11月の明治神宮大会で2発を含む大会新記録の10安打を放った立石正広内野手(3年=高川学園)らを追っていく方針。滝川(兵庫)の最速151キロ右腕、新井瑛太投手(2年)ら、地元の逸材もマークを続ける。

【巨人】先発竹丸和幸が粘投で11勝目 新人王に前進 1・5差で首位阪神に食らいつく

【阪神】ヤクルトから選手、虎党へ心温まるメッセージ 敵地神宮での今季最終戦を終え、粋な演出

【阪神】4連勝決めるも…2位巨人も勝利 優勝Mは1減で7も巨人とのゲーム差は1・5のまま

【広島】守備のミスから逆転を許し再び借金ワーストタイの21、先発床田寛樹は自責ゼロも6敗目

【DeNA】28年連続でセ・リーグ優勝逃す 現12球団では最もリーグ優勝から遠ざかる
