阪神岡田彰布オーナー付顧問(68)が、テレビ朝日の阪神-巨人戦中継で阪神OBの原口文仁氏(34)と解説を行った。

試合は巨人が8回に勝ち越し、1-2で9回へ。1死から中野拓夢内野手(30)が右翼線二塁打を放つと、2死一、三塁から大山悠輔内野手(31)が同点の中前適時打を放った。

岡田顧問はこの回が始まる直前に「なんかもう一山あるよな」と話しており、予言? 通りの同点劇となった。

【動画】ようやく出た! チャンス逃し続けた阪神、大山悠輔が起死回生の同点アーチ