ヤクルト西浦直亨内野手が、2号3ランを放った。
2-2で迎えた3回1死一、二塁、カウント1-1から巨人畠の147キロ直球を左翼席へ。
「1球前のファウルでタイミングの修正ができた。しっかりいいスイングができました」と話した。
<巨人6-11ヤクルト>◇14日◇東京ドーム
ヤクルト西浦直亨内野手が、2号3ランを放った。
2-2で迎えた3回1死一、二塁、カウント1-1から巨人畠の147キロ直球を左翼席へ。
「1球前のファウルでタイミングの修正ができた。しっかりいいスイングができました」と話した。

【侍ジャパン】辰見鴻之介が柵越えに手応え 代名詞ヘッスラは「今年から増やした」メリットは…

【社会人野球】今季限りで休部のパナソニックが8強!西武ドラ2柿本晟弥が5回1安打無失点

立正大が1部残留 オリックス2位の駒大・仲井慎から3得点で攻略 東都1部2部入れ替え戦

【中日】福永裕基、2000万円増の4700万円でサイン「しっかり評価していただいた」

【ソフトバンク】メールアドレス流出でお詫び パ5球団利用の配信サービスに不正アクセス
