ソフトバンク津森宥紀投手(22)が8日、福岡市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸1100万円から200万円アップの1300万円でサインした。
昨年ドラフト3位入団の津森は新人ながら開幕1軍入りを果たし、6月24日西武戦ではプロ初勝利。今季14試合の登板で防御率2・76の成績を残した。「あまり貢献できなかった中で、今後の活躍を期待していただきました。層の厚い中で、1年目から1軍を経験できたことは大きい。来季はずっと1軍にいて、60試合を目標にやっていきたい」と話した。(金額は推定)
ソフトバンク津森宥紀投手(22)が8日、福岡市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸1100万円から200万円アップの1300万円でサインした。
昨年ドラフト3位入団の津森は新人ながら開幕1軍入りを果たし、6月24日西武戦ではプロ初勝利。今季14試合の登板で防御率2・76の成績を残した。「あまり貢献できなかった中で、今後の活躍を期待していただきました。層の厚い中で、1年目から1軍を経験できたことは大きい。来季はずっと1軍にいて、60試合を目標にやっていきたい」と話した。(金額は推定)

【ヤクルト】池山監督、サヨナラ弾の山田哲人たたえる「結果を出してくれてうれしい」

【中日】球団史上最多シーズン40度目逆転負け 最下位転落…井上監督「10月は2つとも白で」

【中日】井上監督「湿っぽい感じで今来ている、2試合は白で終わる」4連敗…12度目サヨナラ負け

【データ】ヤクルト山田哲人が代打サヨナラ2ラン 代打本塁打は通算313本塁打にして自身初

【ヤクルト】レアンドロ・セデーニョが帰国 来季の契約については未定
