春のグランプリ、宝塚記念(G1、芝2200メートル、15日=阪神)に出走するドゥレッツァ(牡5、尾関)は13日、美浦トレセンで調整した。
見栄えする馬体を軽快に揺らし、4ハロン65秒4-15秒7。尾関師は「追い切りをしっかりやれているので、攻めるというより今日はいい状態をキープする形。(ジャパンCと同じ)470キロくらいで出せると思う。雰囲気はいいですよ」と自信を込めた。
春のグランプリ、宝塚記念(G1、芝2200メートル、15日=阪神)に出走するドゥレッツァ(牡5、尾関)は13日、美浦トレセンで調整した。
見栄えする馬体を軽快に揺らし、4ハロン65秒4-15秒7。尾関師は「追い切りをしっかりやれているので、攻めるというより今日はいい状態をキープする形。(ジャパンCと同じ)470キロくらいで出せると思う。雰囲気はいいですよ」と自信を込めた。

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