西尾亮輔が7R・6枠から3着と好発進した。

このレースは、エース格73号機を駆る一瀬明に巧腕の中沢和志が4、5枠。「3着が精いっぱいでした」というが、駆る16号機は「足は悪くないです。ターン回りもいいし乗りやすい」と仕上がり上々。この足があったからこそ展開にしっかり乗れたのも事実だ。

2日目は2R・1枠と10R・4枠の2走でポイントの上積みを目指す。