日本プロゴルフ協会(PGA)は7日、都内で総会を開き、倉本昌弘会長(60)を再選した。
2期目で、任期は2年。同会長は就任当初から、3期6年を希望していた。「まだ道半ば。これからの2年間は前に進んでいく時間で、考える時間、検証する時間は終わった。もう行動の時期。『Do』の時期。前に向かって進むしかない」と、最大の目標であるゴルフ人口の増大に向けて、より積極的に動く姿勢を示した。
副会長には井上建夫(64)、植田浩史(57)、坂井初敏(64)、渋谷稔也(57)がいずれも再選された。
日本プロゴルフ協会(PGA)は7日、都内で総会を開き、倉本昌弘会長(60)を再選した。
2期目で、任期は2年。同会長は就任当初から、3期6年を希望していた。「まだ道半ば。これからの2年間は前に進んでいく時間で、考える時間、検証する時間は終わった。もう行動の時期。『Do』の時期。前に向かって進むしかない」と、最大の目標であるゴルフ人口の増大に向けて、より積極的に動く姿勢を示した。
副会長には井上建夫(64)、植田浩史(57)、坂井初敏(64)、渋谷稔也(57)がいずれも再選された。
