最終組が前半9ホールを終え、17ホール終了の任成宰(18=韓国)、15番終了のW・J・リー(31=オーストラリア)、11ホール終了の朴相賢(33=韓国)が4アンダーでトップに並んでいる。

 1打差で11番終了の今平周吾(24)と小池一平(31)、10番終了の藤田寛之(47)、14番終了のI・J・ジャン(43=韓国)が続く。

 池田勇太(30)は9番終了で、谷原秀人(37)は13ホール終了でともにイーブンパーとしている。