最終組が前半を終え、後藤未有が通算10アンダー、3つスコアを伸ばして首位を守っている。
8アンダーの2打差に10戦連続トップ10中の山下美夢有と、昨年のプロテストで合格した桑木志帆、尾関彩美悠。
7アンダーの3打差に吉田優利、大里桃子。6アンダーの4打差に上田桃子、川岸史果、イ・ミニョン。
前週の日本女子プロ選手権優勝の川崎春花は13ホールを終えて4オーバー、全米女子アマ選手権優勝から凱旋(がいせん)出場の馬場咲希は11ホールを終えて6オーバー。いずれも予選通過は厳しい状況だ。
<国内女子ツアー:住友生命レディース東海クラシック>◇第2日◇17日◇新南愛知CC美浜C(6502ヤード、パー72)◇賞金総額1億円(優勝1800万円)
最終組が前半を終え、後藤未有が通算10アンダー、3つスコアを伸ばして首位を守っている。
8アンダーの2打差に10戦連続トップ10中の山下美夢有と、昨年のプロテストで合格した桑木志帆、尾関彩美悠。
7アンダーの3打差に吉田優利、大里桃子。6アンダーの4打差に上田桃子、川岸史果、イ・ミニョン。
前週の日本女子プロ選手権優勝の川崎春花は13ホールを終えて4オーバー、全米女子アマ選手権優勝から凱旋(がいせん)出場の馬場咲希は11ホールを終えて6オーバー。いずれも予選通過は厳しい状況だ。
