峰竜太(40=佐賀)はオール3連対で予選を突破した。

12Rは、5コースから握って湯川浩司を追走して、2着を確保。準優は11R・2枠となった。

「メンバー的にいいところに入ったと思う。1着を取っておけば(優勝の)チャンスはありそうですね」。

昨年戸田ダービー(優勝戦1枠で4着)のリベンジへ、第1関門突破なるか。