順延された第1ラウンドの残りが行われ、大会2連覇が懸かる松山英樹は6バーディー、ボギーなしの65をマークし、首位と1打差の2位発進した。

 石川遼は3バーディー、ボギーなしの68で17位となった。

 64のマット・クーチャー(米国)がトップに立ち、ブレンダン・スティール(米国)が松山とともに65で続いた。