広島会沢翼捕手(24)が5日、広島県廿日市市内の大野練習場でリハビリを開始した。2日DeNA戦(横浜)で頭部に死球を受けて救急車で搬送。3日に広島市内で「鼻骨骨折」と診断されていた。この日はキャッチボール、自転車型トレーニング器具をこぐなど軽めのメニューをこなした。「当日は眠れなかった。痛みはだいぶ取れてきた。ケアをしっかりやっていきたい」と話した。9日前後に抜糸を行った後、練習量を増やす予定だ。
広島会沢翼捕手(24)が5日、広島県廿日市市内の大野練習場でリハビリを開始した。2日DeNA戦(横浜)で頭部に死球を受けて救急車で搬送。3日に広島市内で「鼻骨骨折」と診断されていた。この日はキャッチボール、自転車型トレーニング器具をこぐなど軽めのメニューをこなした。「当日は眠れなかった。痛みはだいぶ取れてきた。ケアをしっかりやっていきたい」と話した。9日前後に抜糸を行った後、練習量を増やす予定だ。

【オリックス】Bクラス転落危機を杉本裕太郎が救った「最高っすね」今季初適時打がサヨナラ打

【日本ハム】五十幡亮汰が快足キャッチ「あのファインプレーは大きかった」新庄監督も最敬礼

【日本ハム】新庄剛志監督、今季最長5連勝「水谷君は1番か2番か迷った」/一問一答

【西武】岩城颯空プロ初勝利に「とても新鮮な気持ち」新人クローザー歓喜のサヨナラ勝ち

【ヤクルト】逆転サヨナラで5連敗 池山監督「我慢、辛抱と…」8戦ぶり3得点以上もキハダが…
