左太もも裏を痛め、出場選手登録を抹消された楽天斎藤隆投手(43)が19日、仙台市内の病院で精密検査を受けた。
磁気共鳴画像装置(MRI)検査の結果、筋肉に損傷はなく、「強い張り」と診断された。熊原コンディショニングディレクターは「今後は痛みを基準に(リハビリの強度を)上げていく。全治が何週間とは言えない。痛みは残っているが、歩行は普通にできている」と説明した。
左太もも裏を痛め、出場選手登録を抹消された楽天斎藤隆投手(43)が19日、仙台市内の病院で精密検査を受けた。
磁気共鳴画像装置(MRI)検査の結果、筋肉に損傷はなく、「強い張り」と診断された。熊原コンディショニングディレクターは「今後は痛みを基準に(リハビリの強度を)上げていく。全治が何週間とは言えない。痛みは残っているが、歩行は普通にできている」と説明した。

【阪神】才木浩人3被弾5失点猛省「火曜日に投げさせてもらっていることの意味は理解している」

【阪神】藤川監督が3被弾才木の状態問われ「状態どうこうはない。言い訳さらしてはダメ」

【巨人】則本昂大が凱旋白星で12球団からの白星達成!4発8得点猛攻で今季最多更新の貯金5

【ソフトバンク】中村晃2軍降格 小久保監督「優勝争いの佳境、終盤でピースになってもらいたい」

【阪神】まさかの16年ぶり1試合6被弾…昨季日本一ソフトバンクに2ケタ失点で大敗
