オリックス宗佑磨内野手(27)が7回に2試合連続適時打となる2点適時打を放ち、再び3-3の同点に追いついた。
1-3の7回。敵失と代打セデーニョの安打などで1死二、三塁とし、宗が中前への二塁打で走者を一掃した。
宗は第3戦で今シリーズ初安打となる適時打を放っており、連夜の勝負強さを発揮した。
<日本シリーズ:阪神-オリックス>◇第4戦◇1日◇甲子園
オリックス宗佑磨内野手(27)が7回に2試合連続適時打となる2点適時打を放ち、再び3-3の同点に追いついた。
1-3の7回。敵失と代打セデーニョの安打などで1死二、三塁とし、宗が中前への二塁打で走者を一掃した。
宗は第3戦で今シリーズ初安打となる適時打を放っており、連夜の勝負強さを発揮した。

【とっておきメモ】楽天・前田健太「タイトル取ったら」後輩投手たちに「マエケン賞」を予告

【阪神】最後まで戦い続けた西勇輝 くじけそうなリハビリの中で心を支えたのは愛息

【阪神】村上頌樹「勝つしかない」中5日で25日先発へ その先に見えてくる「10・1決戦」

【阪神】中野拓夢「チームとしていい形で入っていけるように」直近4試合16打数8安打と絶好調

【阪神】アイブラック兄弟が得意の横浜へ!佐藤輝明「頑張りたい」森下翔太「勝っていくしか」
