腰の張りのため、別メニュー調整を続けているパドレス松井裕樹投手(29)が3日(日本時間4日)、3日連続でキャッチボールを行った。
全体メニューからは外れているものの、最長約60メートルまで遠投の距離を延ばし、強めに投げ込んだ。その後はブルペンへ移動し、本来より約1メートル弱短い距離ながら、マウンドの傾斜を使って約3分間の「投球テスト」を行った。
今後については未定だが、ここまでは順調な回復を見せており、本格的な投球を再開する日も近そうだ。
腰の張りのため、別メニュー調整を続けているパドレス松井裕樹投手(29)が3日(日本時間4日)、3日連続でキャッチボールを行った。
全体メニューからは外れているものの、最長約60メートルまで遠投の距離を延ばし、強めに投げ込んだ。その後はブルペンへ移動し、本来より約1メートル弱短い距離ながら、マウンドの傾斜を使って約3分間の「投球テスト」を行った。
今後については未定だが、ここまでは順調な回復を見せており、本格的な投球を再開する日も近そうだ。

大谷翔平、復帰戦で1安打も…休養が実戦感覚にどう影響 ロバーツ監督「焦っているようには…」

パドレス松井裕樹が7試合連続無失点「すごく毎日が充実」24日にも3年連続PO進出決定

Wソックスの名投手コーチ・クーパー氏が死去 投手に自信を植え付ける指導は長く尊敬を集めていた

山本由伸、4失点で今季9敗目も…チーム唯一2年連続で先発ローテ堅守「自分の成長につながる」

村上宗隆、同点の適時二塁打も…ホワイトソックス競り負け 指揮官「大事な一打が出なかった」
