カブス鈴木誠也外野手(31)が、ドジャース戦に「4番右翼」でスタメン出場した。
第1打席は、1回1死一、二塁で打席に立ち、先発のジャスティン・ロブレスキ投手(25)と対戦。フルカウントからの速球を見逃し三振に倒れた。
第2打席は、3点ビハインドの3回1死からロブレスキと対戦。カウント2-2からの速球にバットが空を切った。
鈴木は、この日の試合前時点で15試合に出場し、打率3割2分7厘、4本塁打、8打点。ここ5試合で4発と好調をキープする。
<ドジャース-カブス>◇26日(日本時間27日)◇ドジャースタジアム
カブス鈴木誠也外野手(31)が、ドジャース戦に「4番右翼」でスタメン出場した。
第1打席は、1回1死一、二塁で打席に立ち、先発のジャスティン・ロブレスキ投手(25)と対戦。フルカウントからの速球を見逃し三振に倒れた。
第2打席は、3点ビハインドの3回1死からロブレスキと対戦。カウント2-2からの速球にバットが空を切った。
鈴木は、この日の試合前時点で15試合に出場し、打率3割2分7厘、4本塁打、8打点。ここ5試合で4発と好調をキープする。

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