絶好調の阪神ジョー・ガンケル投手(29)が、8日ヤクルト戦(神宮)で無傷の7勝目を目指す。
前回1日ヤクルト戦でチームは敗れたが、7回1失点で自己最多10三振を奪った。ここまで登板10試合で6勝0敗。5日の投手練習の際には「攻めていく姿勢で少しでも失投を減らすこと、チームの勝利に貢献することが一番だと思っているよ」と意気込んでいた。無敗記録をさらに伸ばす。
絶好調の阪神ジョー・ガンケル投手(29)が、8日ヤクルト戦(神宮)で無傷の7勝目を目指す。
前回1日ヤクルト戦でチームは敗れたが、7回1失点で自己最多10三振を奪った。ここまで登板10試合で6勝0敗。5日の投手練習の際には「攻めていく姿勢で少しでも失投を減らすこと、チームの勝利に貢献することが一番だと思っているよ」と意気込んでいた。無敗記録をさらに伸ばす。

【虎になれ】ブルペン疲労 ハルトに期待だが初の中5日も心配だ

【DeNA】5年連続のCS進出決定 牧秀悟は30号「けがもありながら到達…自信になる」

【阪神】プロ野球最多タイ10人継投の執念!緊急登板セベリーノが来日初勝利「素直に喜びたい」

【日本ハム】「いつか日の丸を背負いたい」若き日の中島卓也を支えた純粋無垢な目標

【ヤクルト】4年連続Bクラス確定、首位時には4位と最大9・5差も 池山監督「1勝でも多く」
