阪神大山悠輔内野手(31)が前半戦でキャリア最多タイ7死球目を受けた。
6回、佐藤輝明内野手(27)に先制ソロが出た直後、2ストライクから巨人小笠原慎之介投手(28)の直球が左腕付近に直撃した。死球を受けたあとは淡々と一塁へ歩きプレーを続行した。
大山は24年にシーズン7死球を受けたのが最多だった。
<阪神-巨人>◇26日◇甲子園
阪神大山悠輔内野手(31)が前半戦でキャリア最多タイ7死球目を受けた。
6回、佐藤輝明内野手(27)に先制ソロが出た直後、2ストライクから巨人小笠原慎之介投手(28)の直球が左腕付近に直撃した。死球を受けたあとは淡々と一塁へ歩きプレーを続行した。
大山は24年にシーズン7死球を受けたのが最多だった。

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