日本ハム進藤勇也捕手(24)が今季5月13日にプロ1号を放った思い出の球場で、4カ月ぶりにアーチを描いた。
1点を追う3回先頭で、ロッテ先発高野脩の低めへのフォークを器用にすくい上げた。打球はぐんぐん伸び、左翼ホームランラグーンに吸い込まれた。
8号ソロに「先頭打者だったので、塁に出ることを考えていました。最高の結果になってくれて良かったです」と振り返った。
<ロッテ6-1日本ハム>◇27日◇ZOZOマリン
日本ハム進藤勇也捕手(24)が今季5月13日にプロ1号を放った思い出の球場で、4カ月ぶりにアーチを描いた。
1点を追う3回先頭で、ロッテ先発高野脩の低めへのフォークを器用にすくい上げた。打球はぐんぐん伸び、左翼ホームランラグーンに吸い込まれた。
8号ソロに「先頭打者だったので、塁に出ることを考えていました。最高の結果になってくれて良かったです」と振り返った。

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