京都4R新馬戦(ダート1400メートル)は新種牡馬ルヴァンスレーヴ産駒のセボンサデッセ(牡、橋口)が好位から抜け出して制した。勝ち時計は1分26秒4。後続に3馬身半差の快勝だった。
幸騎手は「調教や返し馬の雰囲気も良かった。能力が高い馬。強かった」とたたえていた。
<京都4R>◇24日◇2歳新馬◇ダート1400メートル◇出走14頭
京都4R新馬戦(ダート1400メートル)は新種牡馬ルヴァンスレーヴ産駒のセボンサデッセ(牡、橋口)が好位から抜け出して制した。勝ち時計は1分26秒4。後続に3馬身半差の快勝だった。
幸騎手は「調教や返し馬の雰囲気も良かった。能力が高い馬。強かった」とたたえていた。

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