土曜中山の黒松賞(1勝クラス、芝1200メートル)で、ビッグアーサー産駒のヴァージル(牡、杉山晴)がオープン入りを目指す。
前走の福島2歳Sは上がり最速35秒7の末脚で2着。新馬戦を勝った中山で2勝目を狙う。植山助手は「前走は負けて強しの競馬だったし(荒れた)馬場も気にしていたみたい。好調をキープできているし、勝った中山はいいので」と楽しみにしていた。
土曜中山の黒松賞(1勝クラス、芝1200メートル)で、ビッグアーサー産駒のヴァージル(牡、杉山晴)がオープン入りを目指す。
前走の福島2歳Sは上がり最速35秒7の末脚で2着。新馬戦を勝った中山で2勝目を狙う。植山助手は「前走は負けて強しの競馬だったし(荒れた)馬場も気にしていたみたい。好調をキープできているし、勝った中山はいいので」と楽しみにしていた。

【こぼれ話】田中博師は昨秋カランダガンを視察、今春はフランスで学び、「最適」のタクト

【安田記念】林修さん「東京のマイルはタフなコース、本当に強い馬だなと実感」

引退馬支援チャリティー開催、川田騎手のサイン入りトートバッグなどの売上66万円を寄付

【安田記念】武豊騎手、最年長G1勝利の秘訣は「Snow Man」の推し活!?

武豊騎手「休みにどこ行こうと思ったら…」安田記念回顧トークショーで裏話を披露
