宝塚記念を優勝したメイショウタバル(牡4、石橋)は、引き続き武豊騎手(56)で11月2日東京の天皇賞・秋(G1、芝2000メートル)に向かうことが決まった。24日、管理する石橋守師(58)が明かした。
メイショウタバルは放牧先で夏休みを過ごしたあと、10日に栗東トレセンに帰厩した。石橋師は「引き続き武豊で。スイッチはまだ入れないけど、徐々に時計を詰めていこうと思う。いつものパターンで進めて行きたい」と話していた。
宝塚記念を優勝したメイショウタバル(牡4、石橋)は、引き続き武豊騎手(56)で11月2日東京の天皇賞・秋(G1、芝2000メートル)に向かうことが決まった。24日、管理する石橋守師(58)が明かした。
メイショウタバルは放牧先で夏休みを過ごしたあと、10日に栗東トレセンに帰厩した。石橋師は「引き続き武豊で。スイッチはまだ入れないけど、徐々に時計を詰めていこうと思う。いつものパターンで進めて行きたい」と話していた。

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