脇本雄太が1予11Rをまくって圧勝した。
上がりタイムは9秒1。14年の当大会で新田祐大が作ったバンクレコード9秒0に、コンマ1秒まで迫った。ヒヤリとしたのは、最終3角で内の選手と接触しそうになった一瞬だけ。それも「落車したくない気持ちを勝ちたい意識が上回った」と強いメンタルで乗り切った。
2予A・11Rは同県の寺崎浩平に全権を託す。

<伊東競輪:共同通信社杯>◇G2◇初日◇18日
脇本雄太が1予11Rをまくって圧勝した。
上がりタイムは9秒1。14年の当大会で新田祐大が作ったバンクレコード9秒0に、コンマ1秒まで迫った。ヒヤリとしたのは、最終3角で内の選手と接触しそうになった一瞬だけ。それも「落車したくない気持ちを勝ちたい意識が上回った」と強いメンタルで乗り切った。
2予A・11Rは同県の寺崎浩平に全権を託す。

【オートレース】優勝戦は落車事故によりレース不成立 G1以上では初/伊勢崎特別G1

【ボートレース】宮脇遼太が逃げてG1初勝利「イン戦はいつも緊張します」/若松PG1

【ボートレース】F2の鰐部太空海がコンマ02Sで逃走、予選突破へ望み/若松PG1

【ボートレース】安河内鈴之介がG1初勝利、師匠からのエールで気合倍増/若松PG1

【ボートレース】上村純一が一気加速で今年初V「これからも1走1走頑張って」/住之江
