西1予1・7Rに出場した古性優作(32=大阪)が、最終1角で中本匠栄(2位入線・斜行失格)と接触して落車、再乗して8着となった。
昨年覇者が、1走目でまさかのアクシデントとなった。
レース後、2走目となる西1予2も出走する意向を表明した。また、競輪場内の医務で治療を行い、背部擦過傷と後頭部痛で全治5日と診断された。

<岸和田競輪:高松宮記念杯>◇G1◇初日◇13日
西1予1・7Rに出場した古性優作(32=大阪)が、最終1角で中本匠栄(2位入線・斜行失格)と接触して落車、再乗して8着となった。
昨年覇者が、1走目でまさかのアクシデントとなった。
レース後、2走目となる西1予2も出走する意向を表明した。また、競輪場内の医務で治療を行い、背部擦過傷と後頭部痛で全治5日と診断された。

【競輪】揺らいだ心に整理が付いた川口聖二 優勝で「よいしょ」に代わる新作披露だ/ヤマコウ

【競輪】当銘直美が4カ月ぶりの1着ゴール「勝率0%を脱したのは良かった」/玉野ミッド

【競輪】加藤恵は主導権を奪い3着も仕掛けのうまさ目立つ 2走目もレースぶり注目/玉野ミッド

【ボートレース】経験値の差でG1初制覇、宮之原輝紀が目指すものはもっと上にある/若松PG1

【競輪】安定感健在の松井優佳「うまく走ることだけを考えながら臨んでいる」/いわき平ミッド
