山田康二が6枠を克服して、5戦オール3連対にまとめた。

7Rは5コースを主張し、スピード全開で3着争いに競り勝った。「回り足は良くて◎が付くくらいだが、体感はもう少し」と、11号機は連日のペラ調整で底上げの真っ最中。

当地は2月に走って優勝した相性がいい水面だ。4日目は8、12Rの2走で準優好枠取りに挑む。

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