第2ラウンドが行われ、岩田寛は4バーディー、4ボギーの70で回り、通算1オーバーの141で、通過ラインに2打及ばず予選落ちした。

 通算7アンダーの首位にマーク・リーシュマン(オーストラリア)ら4人が並んだ。