日本シニアオープン選手権を制したプラヤド・マークセン(タイ)が66をマークして単独首位に立った。

 1打差の2位に増田都彦、スティーブン・コンラン(オーストラリア)がつけ、さらに1打差の4位に鈴木亨ら6人が続いた。