最終組がハーフを終え、黄アルム(韓国)が5バーディー、2ボギーの69で回り、3アンダーで単独首位に立っている。

アン・ソンジュ(韓国)が3バーディー、1ボギーの70で1打差の2位につけている。ユン・チェヨン(韓国)金沢志奈、岡山絵里が1アンダーで続いている。前週のアクサ・レディースで初優勝した河本結は、2バーディー、3ボギーの73で1オーバー。日本ツアー初参戦の韓国のセクシークイーン、ユ・ヒョウンジュは1バーディー、4ボギーの75だった。