予1・7Rで積極策に出た高木萌那は、直線で力尽きて5着だった。

それでも「内容的には悪くなかった。課題はあるけど、力は出し切れたので悔いはない。バンクも軽かったし走りやすい」と、ポジティブにとらえる。

予2・6Rは自在タイプが多く、先手を奪えそうなメンバー構成。「絶対に決勝に乗ります!」と力強く宣言した。

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